真・ヨタ話通信 衝撃fc2編
日々の徒然おたく日記。
4日連続ヨタ通UP祭り(笑)その4日目。

永らくお待たせ?してました。9月の松山紀行の模様をUpしますね。

☆9月14日、15日の顛末。

14日は道後温泉の源泉で周辺に点在してるレアな温泉を巡る旅でした。

切っ掛けは道後温泉の源泉が体に合うから久々に奥道後行くよって話をヒナタさん
に振った事から。

その奥道後温泉が民事再生法適用で2年程前に倒産したって事実を知り、ネットで
検索。

すると愛知の会社が再建に乗り出して7月からリニューアルしたって事が解ったので
どんな風に変わったのか知りたくなって、休みが確定したら愛媛行くよって事に。

で、その日仕事だけどと前置きがあった上で松山の東側に色々名湯があるよって話
をくれたので奥道後経由で探しに行くという旅になりました。

13日の仕事上がりが定時だったので一旦帰って再準備。

22時40分に阪急三番街の乗り場から出発。今回は阪急高速バス。

朝6時頃到着。
つぶやきにUpした写真は松山市駅から少し離れた処から撮影。

その後歩いてJR松山駅へ。
松山駅をベースにした方が行動し易い。

そこから7時半出発、8時着で伊予鉄バスを使って奥道後へ。
奥道後は1年に1回体のリフレッシュに使ってる温泉。
なので勝手知ったるな顔で(おぃ)温泉まで下って行くんだけど、今回は違った。
入り口から一座の常小屋になってて、不安半分で降りてく事に。

降りて行くと従業員のおっちゃんと遭遇。
話を聞くと11時半からオープンとか言う。

隣接するホテルのフロントで聞いても宿泊客以外は11時半からとか言う。

仕方ないからスマブラ…と思ったら本体更新するのにWiMAXもiPhoneも繋がり
難い。流石に山の中。

…ということでポケモンしながら待ってました。

11時半に開場。
前と一緒だったのは入り口だけで、中は普通にどこの地方にでもある何の変哲も
ないスーパー銭湯に成り果ててました。

あの『ジャングル風呂感覚』が好きだったのになぁ。これじゃ台無しですよ。
鄙びた感じが最大の魅力だったのに。
しかも松山着いて朝食済まして直ぐバス乗って奥道後停留所で降りたら直ぐ入湯
出来る気軽さが好きだったのに。かなり残念な事になってしまってました。
ずっと上位だった県内日帰り温泉ランキングもすっかり落ちちゃってます。

30分位入って奥道後を後にして、松山市駅へ。
直ぐ上の高島屋屋上で観覧車から、先日買ったF1を使っての望遠撮影。
被写体は、お約束の松山城。


からのお昼ご飯。


そこから、ヒナタさんお勧めの松山の東側の温泉を巡る旅へ。
5回松山にお邪魔してて路面電車じゃない普通の伊予鉄に初めて乗りました。
お邪魔したのは県内日帰り温泉ランキング1位の『東道後温泉 久米の癒』。
落ち着いたシンプルな温泉で源泉掛け流し。気持ち良くって長居してしまいました。
これからお邪魔する度、ここを温泉ベースにして回ろうかな?とか思いました。

2軒巡る予定が長居し過ぎて1軒しか行けなかったんですが、前回ヒナタさんの車で
回ったとこも伊予鉄からの歩きで一部巡れて土地勘も付いたし楽しかったです。

松山市駅経由でJR松山駅前へ。
とっぷり夕方になってました。

所用により職場経由で某放送局に行ったヒナタさんを駅前で待ちつつお土産物色。
なんか前回もそうだったけど職場の平均年齢が下がったのもあって全国区のお菓子
の愛媛版を買って帰るパターンになってます(笑)
愛媛特産系は接骨院へのお土産。そんな感じ。

僕自身へのお土産はバリィさんのマグカップ。


その後…
ポケモンしたり、iPad miniでネット検索して待ってる内に予定よりも早くそちらへ
行けそうとヒナタさんから連絡が。
松山駅前で再会後、駅前から少し離れた某店で一緒に晩御飯。
誕生日プレゼントとお土産を頂いて2時間話込んだ後、松山駅の待合室に移動して
高速バス待ちの間、また話し込む。

色んな話をしましたが、主にはその半月後開催された『マチアソビ』の話。
LINEでも去年から現地の実状を色々教えてもらってましたが、関西方面から参加
するには余程綿密な行動計画を立てて行かないと何にも出来ないのと眉山方面の
イベント行ったら最も集客力のあるイベントをそこで開催する傾向なので登る事
も降りる事も相当苦労する。下手すりゃ予定通り帰れなくなるという事。

ちょっと腰据えて計画立てないと思い付きだけじゃ難しいなぁという結論に。

他にももっと様々な話をしましたが、そこはまぁ…オフレコで(^^;

ということで、ヒナタさん。
自宅まで1時間半程掛かるのに最後まで見送ってくれてありがとうございました。
それとこのレポートが3ヶ月近くUpまで掛かってしまった事を謝罪します。

またお邪魔します。またお会いしましょう。

では、ヨタ通もまた次回。
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『3日振り』のご無沙汰でした。

☆さてさて…松山紀行であります。

   今回の弾丸旅行は今年に入って数ヶ月、兎に角色々煮詰まってたり『〜分
   が足りない』状態だったので、3連休が取れた段階で大阪を抜け出そうと
   企画。3連休でも法事もあって時間が足りないので0泊2日。

   心身共に何か疲れちゃってたんで、何処に行こうと思ったら結局過去の
   実績もあるし僕自身も好きなので松山という結論は即答だった。

   でもね…ヒナタさんが忙しい時は避ける…という約束があって、事実上
   反故にする事になっちゃう点を、ずっと思い悩んでた。

   この日も別件でかなり前から計画してた予定があって忙しい状態でした。

   で、他所にするという選択も考えたんだけど…確実に回復して帰れる処
   となると…やはり松山にしか思いが至らなかった。

   完全に僕の我儘。

   決まった時、確かに彼女と少し揉めたけど、僕が完全に悪いので兎に角
   申し訳ないと平謝り…という経緯でした。

   着いて早々、市内バスに乗って奥道後へ。
   ここの露天風呂の絶妙な鄙びた感が大好きなので12550円払っても来る
   んでありますよ(笑)

   深呼吸したら都会で吸い込んだモノなんて全部浄化してくれそうな空気
   も大好きな要因。

   やっぱ最低でも1年に1回は此処に来ないと駄目ですね。生き返ります。

   そこから歩いて道後温泉界隈まで降りる。
   国道だけど空気も雰囲気も良くって、天気も良かったので歩いて降りる
   には絶妙の状況。

   そこからいよてつの道後温泉駅で市内バス&路面電車1日乗り放題券を
   購入。松山駅前まで戻る。

   戻る道すがら、次に何処へ行こうか?とチケットの裏の路線図を見る。
   すると…松山市駅で降りて、高島屋屋上にある観覧車『くるりん』から
   松山城を観て1階まで降りた後、千舟町通りから大街道へ抜けそのまま
   真っ直ぐ道なりに北上すると護国神社に出るルートに気づき、そこを
   目指す事に。

   この日トータル23000歩歩いた大部分はこのルートです(笑)

   お昼はこのルート上にあるとあるお好み焼き屋さんで食べようと思って
   たんですが、満席だったので止む無く通過。

   観覧車の中と護国神社の中ではSkypeで中継。


   観覧車は、愛媛県在住の自身の友人に連れて来てもらったという経緯で
   此処を勧めてくれた母親に映像付きで確認がてら。
   護国神社はお馴染みの従姉と繋いで映像付きトーク…という感じでした。

   護国神社までの詳しいルートはNEXAS7のGooglemapで見ながらでした。
  
   参拝して今年初の御神籤を引いて、元の道を道なりに大街道まで戻る。

   この経路でお土産も買って…一旦松山駅前へ。

   松山駅前にいちいち戻るのはロッカーに一部預けてたから。
   1回300円で3往復位したので…一番予算掛かったのは実はここかも(苦笑)

   で…唯一決まってなかった従姉宅のお土産を物色しに道後温泉まで戻る。

   全てのお土産を確保した後、ヒナタさん待ち。

   晩ご飯は済まして来る事になったので、先に済ます。

   …と云う事は、時間も時間で彼女は翌朝早番なので、お互いのお土産を
   交換して見送って…という感じかな?と思ってた。

   僕の我儘で、ある意味勝手に来ちゃったんだから、それも致し方ない。
   時間作って会いに来てくれるだけ感謝しないと…と正直思ってた。

   駐車場の件で色々あって20時過ぎに合流。

   早速お互いのお土産を交換して、時間も時間だから駐車場まで送って…
   と思ってたら、マクドで色々話し込んで2時間過ごしてくれた。

   自宅まで往復数時間(敢えて濁す)の行程プラスやもん…もう、申し訳
   なさすぎて、頭が下がる通り越して土下座したくなる程、嬉しく思った。

   次はちゃんと休みの日程開示して相談しよう。流石に肝に命じましたね。

   ブログ上で申し訳ない。本当感謝です。

   煮詰まってた間も実は色々フォローしてもらってました。

   一番大事な人です。
   この関係を更に大事にしていきたいって、改めて思いました。

   ヒナタさんを見送って30分後、松山を後にしました。

んじゃ、またあした。

長文、それと率直な気持ちを色々素直に書いちゃってごめんなさい。

此処迄ノ粗筋その2(長文注意)

☆松山編。

   個人的には松山にお邪魔しに行く手段としてJRの夜行バスは
   最適だと思ってる。

   というのは早朝6時から夜の22時頃まで、フルに松山を満喫
   出来るから。

   電車だとまず用件こなすと日帰りは不可能。
   飛行機でも午前中のど頭から行動するのは難しい。
   自家用車で同じ事をしようと思うと運転手の負担が半端ない。
   フルに使うと確実に翌日の体調に響く。

   5日
   朝6時、松山駅前着。

   お約束のポンジュースの写真を撮って奥道後行きのバス待ち。

   JRバスは、寝だすまでがちょっとグズいけど、寝てしまえば
   何にも気にせず、あ!っという間に現着である。

   背中と腰の違和感はバス待ちの間の十数分ストレッチで解消。

   そうこうしてる間にバスが来る。

   道後温泉前は早朝なのに凄い人集り。流石金爆…じゃなくて
   ゴールデンウィーク。

   狭い敷地でバスを旋回させる為のターンテーブルに乗るまで
   に大勢の人が通過して行く手を阻む(笑)

   上手く旋回して奥道後方面へバスは舵を切る。

   来る度に奥道後までの風景が好きになってる。
   空気も水も綺麗。開け放った窓から入る風も心地いい。

   やっぱ最低でも1年に1度はこういうとこ通ってないとダメで
   ありますな。透き通ったほんまもんの自然の息吹に触れとか
   ないと。

   奥道後温泉。

   源泉は下の道後温泉と同じ。
   こっちは大型ホテルに隣接した山奥の健康ランド型スーパー
   銭湯(笑)ジャングル風呂風味。

   明治情緒を味わうなら道後だけど、回数重ねると僕みたいな
   変わった人はこっちが好きになる(自爆)
   あの源泉でジャングル風呂という変化球が僕好み。

   9時頃まで浸かって下山。10時頃から正岡子規記念博物館内
  で待機。半分寝掛かったタイミングで地下駐車場から現れた
  ヒナタさんと合流。

  前回のリベンジという事で、記念博物館を一回りした後退館。

  お土産物探しからまずしようとなり…松山城リフト前の通り
  を散策。
  
  今回はお互いUNIQLOのONE PIECEのトップス。
  僕はいつもの真っ赤なパーカーだったけど、奥道後前までは
  真っ赤なルフィのギア・セカンドシャツを中に着込んでた。

  特に打ち合わせた訳ではなく、本当偶然の一致。
  博物館で再会した時、驚いたり嬉しかったり。

  そのまま秋山兄弟生誕地へ。
  前2回で行ってなかったとこなので今回特に行く話をしてた。

  そこで彼女の利発さに改めて感心する事に。

  すっかり元気をもらって、お昼ご飯。
  松山城前だけど『関西風お好み焼きセット』
  刻みがしっかりしてて具材がこなれていたので、前日体調が
  ああでもすっきり美味しく頂けました。

  お土産屋さんを後にして『次どこいく?』となって『道の駅』
  までのドライブへ。

  直接会うのは8ヶ月振りなので、実に色んな話をしてました。

  道の駅到着。
  地元の特産品が兎に角安い。バスじゃなければ間違いなく相当
  買い込んでた。近所だったら毎日来るレベルの安さ。

   2人して安い安いと言いながら、端々歩き回った末結局買って
  帰ったのは味噌汁の乾燥具材セット。
  これ物凄い便利だから次回は纏めて買って帰ってばら撒きたい
  と思います(笑)

  14時過ぎ…3時近かったかな?位からカラオケ。
  僕のセットリストは長くなるので後日。

  今回もケロの会同様、ももクロを意識的に封印してました。
  あの時も烈火っちが口火を切ってくれた様に、今回もヒナタ
  さんが口火を切ってくれました。

  ももクロ入れたら個人的に、めっちゃ暴走しそうだったので
  事前ヒトカラでガス抜きしてたんですよね。

  でも今回は結果的に口火を切ってくれて良かったです。

  凄い盛り上がったからね。

  次にヒナタさんとカラオケ行く時も、ケロの会でもももクロ
  の比重を容赦なく上げさせて頂く自信と心算が出来ました(笑)

  ありがとうございました。また次回もよろしくであります。

  晩ご飯は、湧き水が流れてる通りに手打ちうどん屋さんが軒
  を連ねていて、その内のとあるオススメ店に行く予定で繁忙
  期を避けるのも兼ねてカラオケやってた処もあったんだけど
  終わって向かったら『うどん玉終了』という事で別のお店へ。

  数百m…1キロ位走ったかなぁ…。
  そこで開いてた某うどん屋さんで、同じ定食を頼んで晩ご飯。
  うどんの生地が実にコシがあって美味しかったです。

  今回は色々諸事情により日帰り。
  で、まぁ時間的にも遅くなるし遠いから比較的安全に帰れる
  時間帯に帰してあげようと思ってたんですが、ヒナタさんと
  話しあった末、結局バスの出発40分前まで付き合ってくれる
  事に。

  嬉しいやら申し訳ないやら。本当にありがとうです。

  そのお陰で、行った事のない方向の風景も観る事が出来たし
  色んな話も聞けたし出来たしで本当に有意義な時間を頂けま
  した。感謝です。

  松山駅前は車停めておける場所が無いのが残念だと最後まで
  言ってくれて。その気持ちだけで十分有難いです。

  また近い連休の機会に必ずお邪魔します。ありがとう。

  ヒナタさんを見送って、30分程したら高速バスが到着。

  それに乗って10分後松山を後にしました。

んじゃ、また次回。リストは完成次第Upします。

松山、写真すぺしゃる。

☆松山旅行の写真を…

本当に少ししか無いんですが、Upしますね。

奥道後温泉の入り口。
 DSCF2456.jpg


上の待合からずーっと降りて来た先にあります。
因みにこの写真はお風呂も終わって後にする際撮影したもの。

そこから少し戻るとロープウェイの入り口に出て…

何故かゴジラが(^^;
 DSCF2457.jpg

そして…皆さんよく御存じの年金ライダーが(笑)
 DSCF2458.jpg


続いて宿泊先のホテルで。

先に寝かせて様子を見る(爆)
 DSCF2462.jpg


…と言いつつこれはチェックアウト直前に荷物を整理した際
思い付きで撮った写真。

翌日…

スタジオセットが撮影フリーだったので撮ってみる。
 DSCF2468.jpg


2つあったんだけど、もう1方が撮影出来て無い事にさっき
気付く(てぽ)

ここで、カメラ出して撮影してた事が切っ掛けで2人揃って
記念撮影のバックになったという経緯があります。

松山城に上るロープウェイ(ケーブル)の乗り場の横に展示
された「28サンチ迎撃砲」
 DSCF2476.jpg
 

当時使われた物のレプリカでNHK年末ドラマ「坂の上の雲」の
撮影にも実際に使われた物なんだそうです。

伊丹十三記念館。
 4572122_806120616_124large.jpg

記念館前に展示してある、生前の愛車「ロールスロイス」
 4572122_806120617_85large.jpg

奥さんである宮本信子さんのプロデュースであるこの博物館。
兎も角黒一色の地味な見た目なので普通に見失って通り過ぎ
てしまい易い建物です。

ヒナタさんと別れてから撮った伊予鉄道後温泉駅のスナップ。
丁度坊ちゃん電車が運行から帰ってきたというタイミングで
撮影。
 
 DSCF2478.jpg

…とまぁ、こんな感じでした。

ヒナタさんがお土産として持たせてくれたお菓子の内の1つ。
「ひなたのバームクーヘン」
 DSCF2479.jpg

甘さ控えめの深い味わいで凄く美味しかったです(^^)

で…
愛媛に行くよって告知する前に、ヒナタさんが準備してくれ
てた道後温泉土産。
 DSCF2480.jpg

ご当地キン肉マンのシャーペン&ボールペンセット。

特に御遍路さんなテリーマンとキンちゃんがかわいいです。
2つ共大事に使わせて頂きますね。ありがとうです(^^)

んじゃ、またあした。

リターンしてその後。

☆帰阪当日は…

   上司(松山出身)が有給を下さいました。
   というのも、土曜日に有給申請したら上司の子供さんが運動会とかで
   代わって(1日に休み取れる人数がチーム内で決まってる為です)と
   いう話になり、その時に実は松山に行く為に申請した旨を話して相談
   したら休み明けで忙しいからわざと外した12日に有給を変更していい
   という許可をくれたという顛末。

   だから当初予定は…

   9?10日で松山、11日帰阪で完全OFFという日程でした。

   でもまぁ、休みがスライドしたお陰でヒナタさんと2日間ご一緒出来
   楽しい松山観光になった訳だから、大感謝なんであります。

   で、帰阪当日は昼まで寝てから、荷物の片付けとか部屋の大掃除とか
   色々やってました。

   ビデオテープの大処分も漸く第2回が出来そうな情勢。

   普通に生きててもそんなに長く生きる訳でもないし、ビデオテープを
   Rに落としてまで観る程実際問題暇でもないので、市販で出回ってる
   作品は全部処分しようという事でブルレイを導入した頃からちょっと
   ずつ進めてる計画なんでありますよ。

   それでも例外はありまして…
   エヴァ、ナディア、赤チャ、セラムン、一部当時録画した最終回分。
   貴重な格闘技やプロレスの試合、好きな選手の引退試合等々…。

   その辺は残してR化します(自縛)
   エヴァとナディアはその放送形態から当時放送分が貴重と判断した為。
   赤チャは香取くんがリーヤの声をやってたり主題歌がSMAPだったり
   な理由でまともに映像ソフト化出来ない事情があるから。

   セラムンは全話録画したものに変な愛着があるから(てぽ)

    それと初めて「関節技シーン」がノーカット放送された分のカリ城。
    これは墓場まで持っていくつもり(自爆)所謂、僕の原点だから。

    因みに画質には全く拘りがありません。ビデオテープなんだから所詮
    知れてますもんね。その辺は割り切りで、思い入れの方が勝ってます。
    観れさえすれば、概ねおっけーです。

☆松山の写真は…

    今回は前回撮影しまくった事や、ムービーを優先した事、2人で歩き
    回った松山城と伊丹十三記念館の入り口位でしか撮影してません。

    本当はもっとヒナタさんの写真を撮りたかったんだけど、本人を目の
    前にしちゃうと何かあがっちゃってね(苦笑)

    イベントスタッフに撮影してもらった2枚のみだったりします(^^;

    という訳で展示可能なのは極端に少ない(勿論その2枚も除く)事を
    事前に了解願いたいであります。日曜日にUP予定です。

んじゃ、またあした。



プロフィール

とさかっち@大阪

Author:とさかっち@大阪
とさかっち@大阪。
大阪生まれ大阪育ちの
大阪さん(爆)
素でそう呼ばれる事も
しばしば。
…が、お送りする徒然
おたく駄文日記。


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